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気になる‥

2007年03月20日
私のペンネーム「おかのてずるもずる」の元になった
おきのてずるもずる」はヒトデの仲間です。
ヒトデはナマコやウニと同類の棘皮動物です。

で、思ったのですけど、
軟体動物(タコ、貝、ウミウシなど)には、陸生のカタツムリも淡水生のタニシもいます。
腔腸動物(クラゲ、イソギンチャクなど)には、淡水生のマミズクラゲがいます。
環形動物(ゴカイなど)には、陸生のミミズも淡水生のヒルもいます。
節足動物(エビ、カニなど)には、陸生の各種昆虫も淡水生のサワガニもいます。

‥‥棘皮動物には陸生や淡水生っていないのでしょうか? もし、いないとしたら、何か理由があるのでしょうか?

どなたかご存知でしたら、ご教示下さいませ。
(マリみてと縁も所縁もない話題ですね‥)
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何となく | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
全然まともに調べた結果ではありませんけれど、棘皮動物に共通する性質みたいですねえ、淡水生が居ないというのは。
理由のほどはさっぱりわかりませんが……ヒトデにしてもウニにしても、別に川どころかその辺の草むらに居てもそれほどおかしくない気がしますのにねえ(そうか?

ところで、一つ↓のノベリストバトンではお取り上げいただきありがとうございます。
あの江由SSは私にとっても今だ特別な作品ではあります……いろんな意味で。
で、もずるさまお書きという江由、以前お話しに伺って以来心より待ち望んでいるのですがっ。この組み合わせがお気に入りなのもありますけれど、ちらとお教えくださった一場面?から想像されるものに、私自身の江利子と由乃がずっと触発され続けているのであります。
待っているから(笑
世界唯一の陸棲のヒトデ
ごきげんよう、鎖六さま。
レスありがとうございます。
陸生、淡水生の棘皮動物‥そうなんです。調べても、「なぜか」は書いてないのですよね‥自然界によくある、単なる偶然なのかも知れませんが。
でも軟体動物なんかよりも乾燥には強そうですけど‥ヒトデもウニも。

で、由乃×江利子SSですが‥え、鋭意努力致します! 江利子さまがよく解らないのですよねー。一度汚れコメディの主役にはなって頂きましたけど‥あれを「真の江利子さまだっ」って主張する勇気はさすがにありませんし‥。
ではー、失礼いたします。

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